バター犬って知っていますか?

この言葉を聞いたことがあるという人は当然いるでしょうし、ひょっとしたらあまりなじみがないという人もいそうです。字面からはイマイチ想像できないかもしれませんが、じつはこれ、すごくエッチな言葉なんです。え、どこがどうエッチなのか全くわからないという人は、ぜひともこの記事の続きを読んでください。

バター犬っていうのは、飼い主をなめる犬なんですよね。性格には、飼い主の体についたバターをなめとる犬なんです。どっちかっていうと、バター犬を好んで飼うのは女性が多いようです。犬がバターをなめとるといっても、ほっぺたについたバターをなめとるとかそういう生易しい(という表現が正しいかどうかは分かりませんが)話ではないですよ。

もちろん、ほっぺたについたバターをなめてもらうのがうれしいといって実際にそうする人だっていると思いますが、バター犬の真骨頂はさらにすごいです。女性器についたバターをなめとるんですね。つまり、バター犬にはまっている女性というのは、飼い犬に自分のあそこをなめさせるんです。

私も初めてバター犬の存在を知った時は驚きました。まさか本当にそんなことをする犬がいるのかと驚きましたし、それと同時に、まさか犬にそんなことをさせる飼い主がいるのかとも驚きました。かなり驚きはしたのですが、しかしすぐに、なるほど自分の飼い犬にあそこをなめてもらうという体験も結構気持ちいいかもしれない。

というか、実際に気持ちがいいからこそみんなやってるんだろうというふうに思いなおしました。私は今も昔も犬を飼っていないのですが、もし自分が犬を飼っていたらバター犬としてしつけをして実際に自分のあそこをなめさせるようなことをしていたかもしれないなというふうに思うのです。

バター犬に自分のあそこをなめさせるような女性は、きっと多かれ少なかれ、寂しい思いをしている女性だと思います。欲求不満があるからこそ、愛犬に自分のあそこをなめさせるようなことをするわけですよね。たとえはちょっと悪いかもしれませんが、彼氏いない歴がほぼ年齢という寂しい女性が、出会いがほしいけれどもそれもなかなかうまくいかず、自信を無くしていって、寂しさのあまりにレズ風俗に通うようなものですね。

ただ、バター犬というとどうしても動物のいぬばかりを想像してしまいますが、動物の犬ばかりにあそこをなめさせる女性ばかりとは限りません。人間の男だって、女性から見れば立派な犬になりえるということもあるわけです。つまり、お気に入りの男性を下僕として、それこそ犬のように飼いならしているパターンですね。

女性に変われている男性の気持ちについてはちょっとわからない部分もありますが、男性が「いぬ」という自分のポジションに十分まんぞくしているのであれば、それもいいのではないかなと思います。

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